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マンガ・アニメ・ゲームのキャラクターを描くことが好き!楽しい!

というお子様がアトリエには集まっています

 「アトリエいろかさね」は 、

お子様自らがキャラクターやオリジナル漫画の世界観を描くことが好きで、主体的に絵を描いている生徒が集まっています

 そういったお子様の絵を、“落書き”から脱出し、“作品”として絵を仕上げる力を養いながら、イラストレーション技術を学ぶことや、ストーリーマンガを描くためのネームづくり・作画のアドバイスを受けることができる珍しい子供対象のアート教室です

お子様の能力に合わせた指導内容

当教室は、おおむね小学3年生から入会していただけます

 当アトリエは、講師が指定する課題を描くのではなく、お子様自らが「このキャラクターを描きたい!!」「こんな絵を描きたい!」のように、好きな題材を考えて、描いていただきます

 おおむね10歳くらいになると、大人が言うまでもなくお子様自身が「キャラクターを描くことが楽しい!」と、意欲的に絵を描いている姿がご家庭内でもあるでしょう

 そういったお子様の “表現が好き” な力を、ご本人の特技や自信につながるようお手伝いをさせていただいているアトリエです

➡指導内容の詳細はこちら

アトリエではどういうことをしているの?

◆自分から進んで絵を描いているお子様は、成長と共に「上手に描けるようになりたい」と向上心がわいてきます
 自分の絵に疑問を持っていても、どのようにすれば絵が上手くなるのか?が分かりません

 絵のお悩みポイントは一人ひとり違いますので、アトリエではお子様の目標や悩みに応じて解決できるよう、一緒に作画練習を行ったり、色のアドバイスをしたり、会話の壁打ちを行いアイデアを引き出したりイメージを広げるお手伝いをいたします

◆また、お好きなキャラクターを作画していただく中で、お子様の力を引き上げるアドバイスを行い、背景の演出も加えながら1枚のイラストを着実に完成させ、作品を作る力を身に付けていただきます


◆「イラスト作品展」イベントでは、絵を多くの人に見て頂く実体験を提供し、自分の作品を本というカタチにする「みんなの画集作成」という目標をもって作画に取り組むことができます

代表:片山リョウコ 1978年生まれ

自閉症スペクトラムを持つ子供を育てる経験を通して、『相手のペースに合わせること』や『普通のことが上手くいかない人への対応』が身につきました

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RYOKOのブログ

こんなお悩みを解決します!

みんながキャラクターイラストを描いていて、そこに居られることが楽しい!
アトリエに通う曜日が楽しみです!!

キャラクターの顔を描く事は得意だけれど、人物の体が上手に描けなくて困っていました
先生と一緒にポーズ練習ができて、描く事ができた!

デジタルペイント初心者です
デジタルに興味はあるけれど、使い方が分からなくて不安だった
先生がゆっくり一つ一つ使い方を教えてくれるから、デジタルペイントが怖くなくなりました!

上手く描けない時やアイデアが浮かばない時には相談にのってくれるので、自分一人で悩むことが少なくなった
絵描きの悩みを共感してくれる人がいるので安心します

我流で描いているから客観的な意見が欲しかった
先生がいい所と工夫したらよい所を教えてくれるので、次のイラストに活かすことができます

自宅では、SNSが気になって集中できなくて・・・
でも、アトリエでは集中して取り組めます

マンガ家志望の私は自分の周りに漫画を描いている人がいないから、誰にも相談できないけれど、アトリエではマンガ作りの話ができて嬉しい

イラストレーターになりたい目標があるので、アトリエには絵のことや学校のことなど
将来の話ができるスタッフがいるので相談できて頼もしい

自分の好きなキャラクターを共感してくれたり、アニメの話ができる人が沢山いて楽しい

私の子供は特定の絵を描く事が好きなので、自由に絵を描かせてくれる絵画教室を探していました
アトリエいろかさねは子供が好きなものを描かせてくれるし、描き方の押しつけもしないのでうちの子には合っています

子供が「イラストを習いたい」と言いました
子供からやりたい習い事を言ったのはこれが初めてです
自宅ではお絵描きユーチューブを見て独学しているんです!

アトリエまで遠方なので入会まで数か月迷っていましたが、習い始めたら子供がとても喜んで、毎週アトリエの曜日を楽しみに待っているんです
ためらわず早く入会を決めたらよかったと思いました

自宅では小さなきょうだいがいて本人が集中しにくい時があるし、
塾や部活など忙しくて自宅で落ち着いて描ける時間がほとんどありません
だから「アトリエでは唯一集中できる!」と本人も喜んでいます

親の私は絵を描かないから絵のことは全く分からないし、子供が美術系の進路に興味を持ち始めました
絵の進路ではどうすればよいのか分からないから相談できて助かりました

不登校や発達障害に理解のある先生だから気になっていました
子どもの気持ちに共感して対応してくださるので、
子どもが安心して通える居場所として利用できています

◆アトリエいろかさね、ホームページへのご訪問ありがとうございます◆

アトリエ代表の片山リョウコは、
“イラスト作画を通して子どもたちが自己表現できる力と心を育てたい” 
子供達が大人になった時に 
「すごく楽しい習い事へ通っていて、いい思い出に残っている」
と思っていただけるような場所でありたい

そんな想いと熱意をもってアトリエを運営しています

 ★趣味としてイラストを描くことを楽しみたい方
 ★画材を使うことを楽しみたい方
 ★イラストレーションの学校を検討している方
 ★将来は、絵を仕事にしたいと考えている方

お子様1人1人の絵に対するご希望に合わせて対応し、より良い時間を過ごして頂けるようなアトリエの環境と空気感づくりをしています

そうすることで、子供たちは講師から学ぶだけではなく、自ら学び、自宅では復習作画を行い、「先生見て!」と描いたものをアトリエへ持ってくる姿もあります

 ◆年齢も住んでいる地域も違う生徒同士がお互いに刺激を受けながら、「次はこんな絵を描いてみよう」 「みんなでテーマを決めてお絵描きっこしよう」と創作を楽しんでいます

 ◆また、代表のリョウコが、療育子育てをしていることや、子供の不登校という悩みがあった経験から
同じような悩みを持っているお子様も安心してアトリエをご利用いただいています

 不登校児のサポート活動をする【トーキョーコーヒー】の主催者としてもアトリエいろかさねは登録しています


 ◆アトリエいろかさねは、アート教室だから描かなければいけないということに固執することはありません

「漫画が好き、アニメが好き、専門的に学びたいほどではないがお絵描きが好き」

のように、自分の趣味を共有できる人と話をしたいという方も、居場所として通っていただけるアトリエです

➡プロフィール

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