子供と親の難題解決“夏休み宿題絵画教室”2019

夏休み宿題絵画教室レポート☆2019

学校から出題されるの宿題の中で
難関なのが「絵画」の宿題

そのお助けイベントとして
今年も【明石西大久保厚生館】様主宰で
『夏休み宿題絵画教室』の講師を2日間させて頂きました

 

また、自宅の教室にも多くのお子様に来室して頂きました☆

   

明石市西大久保厚生館教室のレポート

【明石市西大久保厚生館】様での教室では、定員15名満席の2日間開催しました

     

久しぶりに会うお友達に出会ったお子様は
「おう!」と楽しそうに教室へ入って来ました(‘ω’)ノ

作画を始めると、サクサク描き始めるお子様と
迷っているお子様、さまざまですが
教室で宿題をする強みは
周りの人のペースが良い影響となって描けるという点です

 

迷っているお子様にとっては良い刺激となり、作画を進めることができました

 

描く案が決まっているお子様は
ちょと手が止まったときに「ここ、どうしたらいい?」と
講師に相談してアイデアを相談することができて作業を進められるので
悩まず描き進められます

お子様によってペースは様々ですが、2時間という限られた時間内に
全員描き終えることができました

 

最後まで完成させられると、お子様の自信にもつながりますし
大変な宿題を一つ終えた喜びで気持ちもホッとしますよね

  

 

アトリエいろかさね教室のレポ―ト

アトリエいろかさねの教室では
今年始めて、在籍する生徒様以外にも募集をかけたところ
希望者が来室して下さいました

   

 

自宅教室のメリットは お子様4名までの少人数制でレッスンしていますので
一人ひとり丁寧に細かな点まで指導することができます

少人数制のメリットは、絵に集中したいお子様にとって
静かに黙々と作業できます

周りの影響を受けたくない人には描きやすい環境です

お友達同士で来室して下さった生徒様は、“宿題”という事を忘れて
“楽しく遊びながら”課題を進めることができます

  

 

子供や親が思う《宿題絵画》のこんなお悩みを解決しました!

学校や学年によって《絵画》が必須の所や、選択制と
出題のされ方は様々なようですが

普段絵を描く事をしない子供にとって
四つ切画用紙に絵の具で絵を描く宿題は

考えただけで「だる~い」宿題

絵の好きな子供でも
絵の具の準備をすることがめんどくさかったり
画用紙が大きすぎて、集中力が続かず途中で疲れてしまったり(=_=)

とはいえ、親も絵心がなければ
子供にアドバイスのしようもなく
ただ「頑張ってやりなさい」としか声をかけることができない…

それが、教室で宿題をすることで

☑ やらないといけない状況になります

☑ 何をどう描けばいいのか分からないお子様には
  実際の絵や図鑑、参考資料を元に図案をアドバイスしたり一緒に考えます

☑ 描きたいことが決まったけれど、表現方法が分からない時は見本を見せます

☑ 混色や配色に悩んでいる時はアドバイスをします

☑ 絵具道具を使い慣れていないお子様には、絵具の使い方の基礎から指導します

☑ 自宅で絵具を使わせることに抵抗がある

これらのお子様や保護者のお悩みを解決できます!!

 

基本的な 絵 の指導をしながら、お子様の描きたい世界を壊さないよう
話をしながら、お子様の“こう描きたい” “この色がいい”という気持ちを尊重して
気持ちのよく表現出来ている箇所を褒めながら描き進めます

    

 

絵を完成させた後、お迎えに来たお母さんへ
満面の笑みでさっそく作品を見せる生き生きしたお子様の笑顔が
私の元気の素となっています(*^-^*)

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