障がいのある子供を育てる
お母さんの不安な気持ちに寄り添います

障がいのある子どもを育てているいるお母さん

あなたは我が子に “障がい” があると分かってから
不安や悩みで大きく揺れる自分のココロを整理整頓できていますか?

私は息子が 【自閉症スペクトラム障害】と診断が出てから
療育子育てをしている中でずっとずっと思っていた事があります

それは

「子どもの困り感をサポートしてくれるところはあるけれど

お母さんのココロもサポートして欲しい!」

子どもに【障がい】診断が出たら、親だって動揺するよね

子供の障がいについて相談できる施設や専門家はいるけれど
子供に障がい宣告を受けた私のココロだって深く傷ついているんだよ

傷ついていても、目の前にいる我が子の為に療育を受けさせる行動をしないといけない

何とか前を向こうって頑張るけど
気を抜いたらすぐに、ココロの軸がポキっと折れそうだよ…

正直、言葉の通じない子供とどう関わればいいのか不安だし、母親なのに子供のことが理解できないんだよ…

誰か私の気持ちを聞いてよ・・・分かってよ・・・

そんな状態ではないでしょうか

だって、子供に“障がい”があると医師から診断が出た時って

頭がまっ白で何も考えられなくなって

子供の将来はどうなるの?って不安になって、お先真っ暗にしか考えられなくて

妊娠中に何かいけないことをしたんだろうかと自分を責めたり、“障がい”を持った理由を探したり

インターネットで調べても、いい情報に目を向けることができなくて、悪い事ばかりが目についてしまうし

言葉の通じない我が子をどう育てていけばいいのか分からない迷いの中で、母親失格だわ…

と、自分を責めてしまう

ママだって不安で苦しくて悲しくて泣きたいけれど、目の前で子供が公園へ行きたいと騒げば泣いてなんていらなくて

深く落ち込んでいるのに、日々の生活に追われる現実と、精神的負担でアンバランスになるお母さんのココロはもうぐったり………

若いころ、彼氏に振られたときのように、一人でベッドに丸まっているわけにはいかないですよね…

子供の成長が見えない・将来への不安・お先真っ暗…どう子育てをすればいいのか分からない手探りの毎日ではないでしょうか

お母さんの悩みや苦しみは
同じような子供を育てているお母さんにしかわからない

私は息子の障がい診断後、療育園へ通う中で、息子の困り感を専門スタッフに相談できる環境になって
子育てのサポートを受けることができると、私自身も少しずつ “やるしかない、がんばろう”
という気持ちになっていきました

それでも生活する中で、息子の行動は分からない事だらけだし
今後の子供の進路や一般の人の中で生きていかないといけない子供の将来的な不安や疑問は無くなりませんでした

「障がいのある子供を育てているお母さん達は
どうやってこの不安な気持ちを乗り越えていったのだろう」

知りたいって、私はずっと思っていました

あなたは子育ての話ができるママ友達はいますか?

子育ての話ができる先輩ママ友達はいますか?

私は先輩ママと繋がりができたことで、気持ちが楽になりました

先輩ママは、障がいのある子供との関り経験が私よりも豊富だから、どのように声をかけたらいいのかをよく分かっていますし
子供をおおらかに見る姿勢が出来上がっています

私が我が子にどのように対応したらいいのか、まだ分かっていなくて子供に対してイライラしてしまう場面でも
先輩はおおらかに、子供を急かさず、責めたりせず、上手に対応をしていました

そんな先輩の姿を見るだけでも、「そうやって関わればいいんだね」って参考になりました

また、先の進路である幼稚園生活はどのように送っているのか、先生や友人関係とどのように関わっているのかを聞く事ができました

就学相談の悩み
就学後の悩み
学年ごとの悩み
思春期の悩み

など、ちょっと先の情報を聞く事ができる環境があると
自分がどう対応していけばいいのか前もって知っていられるのでとても参考になりました

このように “療育専門スタッフに子供の困り感に対する相談したい事” と
“ママ友達に話したい事” って、内容が違います

お母さんの悩みは同じような子どもを育てているお母さんにしか分からないし

同じような子どもを育てているお母さんだからこそ、本音で苦しみや悲しみを理解し合えます

私がお届けするのは “お母さん目線” のメッセージです

自閉症スペクトラムを持つ子育て12年目のリョウコが後輩お母さんのココロを勇気づけるメンターになります

専門的な対応は専門家にお任せして
親だからこその本音や、実際にどのように子供と関わって来たのか

関わり方の成功例や失敗例・きょうだい児への対応
浮き沈みするお母さんのココロの乱れをどう整理整頓してきたのか

息子の障がいをどのように受け止めてきたのか
息子の将来をどのように考えているのか

子育ての悩みを話せるママ友達が欲しいと思うお母さんにメールマガジンをお届けします

一人で療育子育てをしていると、前向きに考えようと思っていても
生活の中で子供のパニックやトラブルが起こったり、困り感が改善しなくて子育てが上手くいかないなと悩んだときに

「やっぱりダメかも」「しんどい」って気持ちが下がってしまったり
我が子と他の子供のできている所とできていない所を、つい比べてしまって落ち込んだり
成長がゆっくりな子供の未来が見えなくて不安な気持ちが再び戻ってきたり

お母さんの気持ちが安定することなく、いい時もあればズドーーーンと落ち込む時と
常にココロは揺れ動きますよね

紆余曲折しながら療育子育ては進みます

だから「プラス思考で考えたらいいよ!」と思えるようになったに私のような人間と繋がる事って
あなたにとってもプラスですよ(*^-^*)

私がメールマガジンを通してあなたの気持ちに寄り添い、落ち込んでいるココロを引き上げる役割をします

前向きに子供の【障がい】を受け止めたいと思っているお母さんへ

「前向きで生き生きしている先輩ママっているよね
どうやったら、そんな風になれるんだろう?」

と、前向きに子供のことを受け止めたいと思っているお母さんへ

【お母さんのココロが楽になる療育子育て7つの思考法】

をメルマガジンで配信します

☆☆ お届けするメッセージはこちら ☆☆

  • 1日目 どんな自分も認めてあげる
  • 2日目 障害のあるこどもは “かわいそうな子” じゃない
  • 3日目 我が子と同級生との成長発達を比較しない
  • 4日目 こどもの障害をプラスに捉える方法
  • 5日目 ママのココロが落ち込んだ時はどう立て直せばいい
  • 6日目 たった一人でママの元へ生まれてきた自閉症人
  • 7日目 こどもの成長を信じる~ママと呼んでほしい。ただそれだけ~

★ メールマガジン登録はこちら ★
↓↓↓


リョウコは、知的障害を伴った自閉症スペクトラム障害を持つ男の子と、そのきょうだいの3児を育てているお母さんです

息子を育てて12年目

これまでの子育て経験・体験・私が子育てについて考えてきた中でどのように子どもの障がいと向き合って認めて
前向きに人生を歩もうと考えられるようになったのかをメール配信します

メールマガジンは、こんな悩みのあるお母さん達に読んで頂いています

 障害のある子供を育てているお母さんと繋がりが欲しい
 障がいのある子育てってどんな日常生活を送っているのか知りたい
 他のお母さんは子供に対してイライラしないの?
 定型発達の子供と比べて落ち込んでしまうんだけれど…
 明るいお母さん達はどうしてそうなれたの?
 障がいをどう受け止めたらいいの?
 子どもがどんなふうに成長するのか心配
 ママの人生どうなるの?
 幼稚園・学校生活・進路はどうなるの?

これらは過去の私の悩みでした

過去の私は、毎日の忙しい生活がいつまで続くのか不安だったし

子どもがどのくらい成長するのか不安だったし

子供の将来も自分の将来も不安だったし

定型発達の子供と我が子をずっと比べていたし

定型発達の子供を持つお母さんと仲良くなりたい気持ちがあっても、羨ましい気持ちがあって
“ブラック” なココロを持ってしまう自分自身が嫌だった

私自身が息子の障がいを受け止めるまでの間、すごく苦しかった経験をしてきたからこそ

今、子どもに障がいがあることで
ココロが苦しくなっているお母さんにエールを送りたいんです

普通よりもしんどい子育てをしているママも明るく人前で堂々として欲しい

我が子が劣っているなんて考えないでいて欲しい

「私ばかり不幸」「ダメな子」なんて自虐的な考えをしないで欲しい

障がい児の子育ては、大変だし疲れることも多いけれど
お母さんだってオシャレして欲しいし、きれいでいて欲しい

そう思っているんです

なぜ、メールマガジンを始めたのか

私の住んでいる地域には 親の会 というものがありません

子供の発達については療育スタッフや相談員、医者へ相談できたけれど
親同士の繋がりや、兄弟児の悩みを話せる場所がなかったから、お母さんと繋がりが持てる場所が欲しいと
ずっと思っていました

療育園で出会ったお母さん達と仲良くなって、同じような子育て話ができる環境が整っただけで
自分の疲れたココロが穏やかになりました

同じ悩みを共有できる人と出会えることは精神安定剤になります

悩みを話すと、子供に笑顔で向き合えます

息子が小学校へ入学した時には、支援学級のお母さん達とつながりを持つことから始めました

支援学級にも、親の会はなかったので
私が「お茶会しようよ」とお母さん達に声をかけると、「私も話したいと思っていたの~」と喜んで頂きました

その他に、療育子育ての事をブログ発信したり
知り合った後輩お母さんへ私の経験談を話すことも増える年齢になり、活動をしていると
療育施設関係から「後輩お母さん達に子育て経験の話をしてほしい」 という依頼が来るようになりました

2018年・2019年・2020年の合計4回、先輩お母さんとしてお話させて頂きました

お話をしてきたどのお母さん達も

誰にでも相談できる内容ではないことや
身近に事例を聞く人はいないから、先輩の話を聞く事は貴重だ
感想を頂きました

  

たった一人の人でいいから、私がしてきた事が誰かのお役に立てたら嬉しい
あなたの気持ちの1ミリでも寄り添う事ができたら嬉しい

私が困っていた時に沢山助けてもらえたから今の私がある
だから、今の私ができる事から貢献してお返ししていこう

その気持ちで思いを込めたメッセージをメルマガで配信しています

 ★ 無料メールマガジン 登録はこちら ★
↓↓↓